2025年に必要なマインクラフト建築MOD 5選 (Fabric)
2025/01/26

2025年に必要なマインクラフト建築MOD 5選 (Fabric)

まだブロックを1つずつ置いていますか?もうやめましょう。あなたを建築の神に変える、5つの必須Fabric MOD(Axiom、Litematica、WorldEdit)を紹介します。

YouTuberが20分のタイムラプスで巨大な大聖堂を建てるのを見たとします。 その後、自分のワールドに戻ると、ただの石の壁を作るのに4時間もかかってしまいます。 「自分には才能がないんだ…」なんて思っていませんか?

いいえ、そんなことはありません。ただ、難しいやり方をしているだけです。 彼らがブロックを1つずつ置いていると思いますか? いいえ。 彼らはMOD、ツール、(ある種の)チートを使っています。 これが2025年版、Fabric建築MODの「ゴッドモード」スターターパックです。

1. Axiom(新たな王者)

未だにすべてにWorldEditを使っているなら、時代遅れです。Axiomはマインクラフト界のPhotoshopのようなものです。 ビジュアルUIを使って、図形を描いたり、地形を滑らかにしたり、構造物を複製したりできる「ビルダーモード」を追加します。 おすすめの理由: 数千のブロックに即座にアクセスできる「ホットバースワッパー」機能があります。もはやチート級。最高です。

2. Litematica(設計図)

このMODについてはいつも紹介していますね。 建築物の「ゴースト」イメージをワールド内に投影します。 おすすめの理由: サバイバルプレイヤーには必須です。クリエイティブでデザインし、設計図(シェマティック)を保存して、サバイバルでそのゴーストブロックを埋めていくだけです。

3. WorldEdit(定番)

信頼と実績のツール。木の斧です。//set//copy//pasteなどのコマンドを実行できます。 おすすめの理由: 山を一瞬で更地にしたいときなど。ディテールにはAxiomの方が向いていますが、大量破壊にはWorldEditが適しています。

4. ReplayMod(コンテンツクリエイター向け)

あの映画のようなタイムラプスを知っていますか?それがReplayModです。プレイ内容を記録し、後でカメラを自由に動かして撮影できます。 おすすめの理由: かっこいいものを作っても、シネマティックな映像を残さなければ、本当に作ったことになりますか?

5. Sodium + Iris(パフォーマンス向上)

12 FPSしか出ていない状態では建築はできません。このMODの組み合わせはFPSを3倍にし、シェーダー(影MOD)を使えるようにします。 おすすめの理由: シェーダーがあれば、土の小屋でさえ傑作に見えます。ライティングが仕事の9割をこなしてくれます。

まとめ

手作業でブロックを置くのはやめましょう。 クリエイティブモードにはAxiomを、サバイバルの設計図にはLitematicaを、そしてPCが爆発しないようにSodiumを使いましょう。

さあ、本当に完成させられるものを作りに行きましょう。